2010年01月21日

介護2施設でノロウイルス=1人死亡、41人発症−北海道(時事通信)

 北海道小樽市保健所は15日、市内にある二つの高齢者介護施設でノロウイルスが原因とみられる感染性胃腸炎の集団発生があり、職員と60〜100代の入所者計41人が下痢や嘔吐(おうと)を訴え、うち90代の女性が14日に死亡したと発表した。
 保健所によると、死亡した女性の直接の死因は心不全だが、胃腸炎で症状が悪化したとみられるという。女性が入所していた施設では26人、もう一方では15人が発症した。 

ハイチに500万ドル緊急支援=政府(時事通信)
「低下」初めて「上昇」上回る=1年後の物価見通し−12月の消費動向調査(時事通信)
【中医協】勤務医対策、病院側の立場の違いくっきり(医療介護CBニュース)
<日本航空>新社長 ジャルエクスプレスの来栖社長が有力に(毎日新聞)
老母殺し冷凍庫に→海に飛び込み死にきれず(読売新聞)
posted by クロセ シゲハル at 16:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

将棋 久保が三間飛車 王将戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治王将(39)の6連覇か、久保利明棋王(34)の奪取か。15日、徳島県鳴門市の大塚国際美術館で始まった第59期王将戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、大塚国際美術館、大塚国際ホールディングス協賛、徳島新聞社など後援)。「羽生マジック」と言われる勝負術を駆使する将棋界の第一人者と「さばきのアーティスト」と呼ばれる振り飛車の達人が対決する注目の開幕戦だ。

 舞台は昨年の第1局に続き、陶板複製技術を駆使してバチカン・システィーナ礼拝堂を原寸大で再現した「システィーナ・ホール」。対局は公開され、ミケランジェロの傑作「最後の審判」の前で両雄が向かい合う姿をファンが見守った。

 振り駒は「と」が4枚出て、久保の先手番と決まった。午前9時過ぎ、久保が7六歩と角筋を開けた。

 久保は得意の三間飛車を採用した。羽生は居飛車で6四歩〜6三銀と持久戦志向の構えを取った。【山村英樹】

【関連ニュース】
王将戦七番勝負第1局 羽生・久保戦の棋譜中継はこちら

160区間の割引切符を廃止=「東京−青森」回数券など−JR東(時事通信)
東京・江戸川区の郵便局に強盗、500万奪う(読売新聞)
関西2府5県広域連合誕生へ 「道州制」モデルケースに発展か(J-CASTニュース)
沈黙の民主・代議士会「今は発言しにくい」(読売新聞)
登呂遺跡の復元住居壊される(産経新聞)
posted by クロセ シゲハル at 06:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。